素敵な〇〇

賛辞を送られるべきはクリエイター
ミラッキ 2026.01.30
読者限定

出会ってから丸4年、楽曲・ライブを楽しませてもらっている

「まちだガールズ・クワイア」が1月29日、

NHKの「首都圏ネットワーク」で特集されました。

ミラッキ📚初の著書『90年代J-POP なぜあの名曲は「2位」だったのか』絶好調販売中📙
@mirakki_mirakki
録画しておいた

NHK 首都圏ネットワーク

我が街スターのコーナー、見終わりました!



素敵な特集だったのは

#町ガ そのものが素敵だから



「まちだガールズ・クワイア」の音楽、活動に興味を持った方は、ぜひCDや音源に触れ、ライブにも足を運んでみてください!



open.spotify.com/artist/3rENtHZ…
2026/01/29 21:38
2Retweet 22Likes

素敵な特集だったのは #町ガ そのものが素敵だから

この1文、もともとは「素敵な特集でした!」と書いていました。

実際、しっかり取材をし、限られた時間でできるかぎり魅力を伝えよう

という姿勢が伝わってくる

(=「演出」の名で事実を歪曲する匂いがきわめて少ない)特集だったことに

間違いはありません。

「じゃあ、『素敵な特集』と言ってもいいじゃないか」

それはそうなのですが、少し引っ掛かりを覚え、

素敵な特集だったのは #町ガ そのものが素敵だから」としました。

「素敵な特集だったのは」という書き出しをもって

番組制作サイドへの賛辞とすることにし、

素敵なまちだガールズ・クワイアがいてこそ

 素敵な特集になったのだ

ということを残したくなったのです。

この記事は無料で続きを読めます

続きは、1691文字あります。

すでに登録された方はこちら